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<title>ブログ熱帯靡臭</title>
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<description>金なし、年金をもらえる見込みも無し、そんなお先真っ暗な五十男の敗者復活ストーリー</description>
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<title>インビな匂いの・・・</title>
<description> 　お姉さんは、いつのまにか同じ会社の男と付き合うようになった。さいしょのうちは、それでもふたりを相手にやらせてくれていたが、段々と相手に入れ込みだしたのだろう。わたしを寄せ付けないようになったのでいつしか自然消滅してしまった。にしても、お姉さんのアソコの匂いが忘れられず、ときおり匂いの記憶が頭をかすめることがあり、とても切なくなることがあった・・・・。「さっきから何を考えているのですか」わたしは少
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<![CDATA[ 　お姉さんは、いつのまにか同じ会社の男と付き合うようになった。さいしょのうちは、それでもふたりを相手にやらせてくれていたが、段々と相手に入れ込みだしたのだろう。わたしを寄せ付けないようになったのでいつしか自然消滅してしまった。にしても、お姉さんのアソコの匂いが忘れられず、ときおり匂いの記憶が頭をかすめることがあり、とても切なくなることがあった・・・・。<br /><br />「さっきから何を考えているのですか」<br /><br />わたしは少女の声でわれにかえった。<br /><br />「せっかくだから、スーパーにいって買い物をしとく？ティッシュとかトイレットペーパーを買い込んでしまったらどう」<br /><br />「じゃ、すみませんが、つれていってもらえますか」<br /><br />ビッグという大型スーパーにゆき、買い物を一気にすませてしまった。<br />地下からエスカレーターで上がるときに、また少女を先にゆかせ、わたしはすこしおくれてのった。<br /><br />そして超ミニの奥にある秘密の穴をちらっとのぞいた。<br />お姉さんよりインビな匂いがするオマ○コだ。わたしは一刻も早く家に帰ってヤルことだけを考えていた。 ]]>
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<dc:date>2008-04-15T16:46:26+09:00</dc:date>
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<title>神秘な彼女</title>
<description> 「ねえ、後ろでしたい？」「って、やってるけど・・・」「あぁーん、もぉう」鼻声でいった岸野さんは、四つんばいになったまま手を後ろに回してわたしのチンポをにぎった。そして、わずかに尻を引いて自分から抜くと、ズリズリのチンポを尻の穴におしつけた。わたしはなにをしょうとしているのかわからず、されるがままになっていた。岸野さんは、尻をおしつけながら、チンポをぐっぐっと肛門に差し込んでゆく。ひえーっ、なんてこ
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<![CDATA[ 「ねえ、後ろでしたい？」<br /><br />「って、やってるけど・・・」<br /><br />「あぁーん、もぉう」<br /><br />鼻声でいった岸野さんは、四つんばいになったまま手を後ろに回してわたしのチンポをにぎった。<br />そして、わずかに尻を引いて自分から抜くと、ズリズリのチンポを尻の穴におしつけた。<br />わたしはなにをしょうとしているのかわからず、されるがままになっていた。<br /><br />岸野さんは、尻をおしつけながら、チンポをぐっぐっと肛門に差し込んでゆく。<br />ひえーっ、なんてことをするんだ・・・・。<br /><br />入るわけないのにと思っていたら、なんと簡単に根元まで入れてしまった・・・・。<br />ここで相当やっているから、こなれているのだ。で、なければはいるわけがない。<br /><br />岸野さんが付き合っている男は、こんなことを彼女に教え込んだのか・・・・。<br />あっけにとられながらも、わたしは本能で腰を振っていた。<br />岸野さんも気持ちがいいらしく、もう一つの穴と同じ位あえいでいた。<br /><br />ズリズリではないけど、ぬりっとして、その上ぎっちぎっちに締まる。押し出されそうだ・・・・。<br />なんで気が付かなかったんだろう、女って穴を二つもっていたんだ。お姉さんとはまだ肛門エッチはやったことがなかったが、さっそくやってみよう・・・。<br /><br />高貴な岸野さんの、恥ずかしい穴に入れていると思っただけで興奮して、がまんができなくなったわたしは未知の肉穴の中に射精した。<br /><br />「なにか飲み物をつくってくるね」<br /><br />岸野さんはなにごともなかったような顔をして台所のほうにいった。<br />なにげなく部屋を見回していたら、本棚に立ててあるアルバムらしきものが眼にはいったので手にとったら、はさんであった写真が４、５枚落ちた。<br />ポラロイド写真だった。<br /><br />それを見たわたしは腰を抜かしそうになった。<br />アソコのアップと、あぐらをかいたおじさんの上に岸野さんが背中を向けてまたがっている写真だった。<br />それも、肛門にチンポを入れられているではないか・・・・・。<br />あそこのアップの写真はまちがいなく岸野さんのマンコだ。<br /><br />ひえーっ、いったいどうなっているんだーーー。<br />わたしはあわててアルバムをもとのところにもどした。<br /><br />「台所にきてー」<br /><br />岸野さんによばれたわたしは、台所のテーブルにすわってジュースを飲ませてもらった。<br /><br />「ほんとうは、お母さんは家を出ていったの。さっきいったのはうそ」<br /><br />「へ・・・・」<br /><br />「お父さんと二人暮らしで、わたしが家の用事をしたりしているの」<br /><br />もうなにがなんだかわからなくなってきた。<br />ふと、食器棚の上にかざってあった写真立てをみたら、家族で写った写真があった。<br />どひゃー。<br />この顔見た事があると思ったら、さっきのポラロイドに写っていたオッサンじゃないか・・・。<br />き、岸野さんはお父さんとやっていたのか・・・・・・・。<br />驚いたが、それよりもなんていったらいいのか言葉で説明できないのだが、岸野さんが今まで以上に神秘に思えてきてならなかった。<br /><br />それからも、岸野さんと三回やったが、しぜんに関係は消滅していった。<br />なぜかというと、岸野さんとお父さんの不思議な関係に立ち入ってはいけないような気がしたから・・・・・。<br />彼女は半年後に転校していった・・・・。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-04-01T16:42:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>faitan</dc:creator>
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<title>あぁ、ないしょ・・・</title>
<description> あれっ、初めてのときは悲鳴をあげるほど痛いってお姉さんがいってたけど、岸野さんは痛がるどころか、小さくあえいでいるのだった。それに、わたしのヒザの裏に足をからめて、腰まで振っている・・・・。えーーっ、バージンじゃないってこと？し、小学生だぜ・・・「もしかして、もう経験ずみ？」「あ、ぁぁ、ないしょ・・・」わたしにしがみついた岸野さんは大人の女のように眼を閉じ、下から腰を突き上げている。お姉さんに負け
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<![CDATA[ あれっ、初めてのときは悲鳴をあげるほど痛いってお姉さんがいってたけど、岸野さんは痛がるどころか、小さくあえいでいるのだった。<br />それに、わたしのヒザの裏に足をからめて、腰まで振っている・・・・。<br /><br />えーーっ、バージンじゃないってこと？し、小学生だぜ・・・<br /><br />「もしかして、もう経験ずみ？」<br /><br />「あ、ぁぁ、ないしょ・・・」<br /><br /><br />わたしにしがみついた岸野さんは大人の女のように眼を閉じ、下から腰を突き上げている。<br />お姉さんに負けないくらい上手だった。<br /><br />ひえーーってかんじだった。<br />いったいどんな奴とやったんだろう・・・・。<br /><br />「なんでそんなに上手なの、はじめてだったらあっというまに終わってしまうのに」<br /><br />「ってことは、複数とやってるってことじゃん、ねっ、相手は年上？」<br /><br />「そんなに気になる？」<br /><br />「だって絶対バージンって顔をしてるのに」<br /><br />「がっかりした？」<br /><br />「っていうか、ショックってゆうか・・・」<br /><br />「気持ちいい？」<br /><br />「サイコー」<br /><br />「中にだしてもいいよ」<br /><br />「ほかの男にも中出しさせてるの」<br /><br />ヤキモチを焼いているはずなのに、なぜか興奮してわたしのチンポはギンギンだ。<br /><br />「みんなゴムをつけるから。○○君だけ、中出しさせてあげる」<br /><br />ひえーーっ、もうわけがわからなくなってきたー、高貴な岸野さんの言葉とは思えない。<br />中出しとか、ゴムとか専門用語をぽんぽんつかうんだもーん・・・・。<br /><br />「後ろは好き？すきだったらやってもいいわよ」<br /><br />とても小学生の会話とは思えなかった。高貴な岸野さんが一気に遠くに言ってしまったような気がした。<br />なのに、そこにインビなものを感じて超コーフンしている自分に驚く。<br /><br />岸野さんの美しい背中をながめながら、張り詰めた尻をわしづかみにして狂ったように腰を打ち込んだ。<br />岸野さんのアソコは、余裕でチンポを受け入れていた。 ]]>
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<dc:date>2008-03-25T23:27:01+09:00</dc:date>
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<title>生理、もうある？</title>
<description> まだ膨らみきっていない乳房に半分うずまっている乳首は、ほんのりピンク色でとても初々しい。指先でしだくとすぐに勃起するが、またすぐにうずまってしまう。乳房を吸いたてながら、もう一方のふくらみを変形しそうなほどもみしだくと、岸野さんは目を閉じて胸を大きくあえがせ始めた。相当興奮しているみたいで、この調子ならヤラセテくれそうだ。フトモモの間に足をネジ入れると、「いやぁん」と鼻にかかった声で岸野さんは抵抗
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<![CDATA[  まだ膨らみきっていない乳房に半分うずまっている乳首は、ほんのりピンク色でとても初々しい。<br />指先でしだくとすぐに勃起するが、またすぐにうずまってしまう。<br /><br />乳房を吸いたてながら、もう一方のふくらみを変形しそうなほどもみしだくと、岸野さんは目を閉じて胸を大きくあえがせ始めた。<br /><br />相当興奮しているみたいで、この調子ならヤラセテくれそうだ。<br />フトモモの間に足をネジ入れると、<br /><br />「いやぁん」<br /><br />と鼻にかかった声で岸野さんは抵抗したが、無視してパンツの股の部分から指を入れてアソコに触れた。<br />ズトズト。<br />もうぬかるみ状態だった。<br />一気にパンツを脱がせたと同時に、股の間にはいつくばって足首をつかんで股裂きにした。<br /><br />「だめえ、いやだからやめてぇ」<br /><br />といったが、声の調子からして本気でないのはわかったし、アソコを隠そうとはしないのだから続行してもいいってことなんだろう。<br /><br />神々しくて絶対に手が届かないと思っていた岸野さんのオマ○コが目の前で全開だーー。<br />信じられない・・・・。<br />あまりにも興奮しすぎて吐きそうになってきた。<br /><br />わたしは目を皿にして、サケメをながめた。<br />まだ完全には生えそろってない縮れた毛の真ん中に、まだ変色してない陰唇がぴったり合わさっていた。が、合わさった肉の隙間からは透明で粘りのある液体がにじみ出て、それがお尻の穴にまで伝い流れていた。<br /><br />お姉さんにいつもしているように、わたしはサケメにむさぼりついて陰唇を吸いたてながら、ぷっくり膨れた粒を舌先でしだいた。<br /><br />「うっぅぅぅぅぅ」<br /><br />岸野さんが、なんともいえないようなうめき声をもらせた。<br />濃厚なアンモニアの味が口中に広がった。岸野さんのオシッコの残骸をなめているのだ・・・・。<br />ああ、サイコー・・・・。<br /><br />岸野さんにもオレのチンポをなめさせたい。小刻みに揺れていた股から顔を上げると、起き上がって彼<br />女の顔の前で片ひざを立てて、<br /><br />「なめてくれる」<br /><br />と遠慮がちにいったら、顔をゆっくり起こした岸野さんは、なんとオレのチンポをにぎるとパクッとくわえてくれたのだった。<br />わたしはチンポがのどに突き刺さらんばかりに必死で腰を振ってしまった。<br />も、もう限界だ。<br /><br />「生理、もうある？」<br /><br />「うぐむぅぅぅ、ま、まだ・・・・」<br /><br />生理が始まってなければ妊娠しないってことは、お姉さんに教えられて知っていた。<br />中出しオッケーだ。<br />岸野さんの口からチンポを引き抜いて、彼女の上にかぶさった。<br />慣れたもので、一発で入り口にあてがうと一気に差し込んだ。<br />ズブブブーーーー。<br /> ]]>
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<dc:date>2008-03-21T16:52:50+09:00</dc:date>
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<title>高貴な唇にそっとキスをした</title>
<description> この日、隣の席のものと協力しあって学級新聞を作るようにと言われた。ほかのものは放課後に残ってやっていたが、みんなといたのでは気が散るからと、岸野さんの家にいって宿題を完成させることになった。岸野さんの家は、日新製鋼の社宅だった。当時はまだ四階建てのアパートなんて珍しく、わたしは部屋の中をキョロキョロ見回していた。『はい、バヤリースね』といって台所からジュースをもってきてくれた岸野さんに、『お母さん
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<![CDATA[ この日、隣の席のものと協力しあって学級新聞を作るようにと言われた。<br />ほかのものは放課後に残ってやっていたが、みんなといたのでは気が散るからと、<br />岸野さんの家にいって宿題を完成させることになった。<br /><br />岸野さんの家は、日新製鋼の社宅だった。<br />当時はまだ四階建てのアパートなんて珍しく、わたしは部屋の中をキョロキョロ見回していた。<br /><br />『はい、バヤリースね』<br /><br />といって台所からジュースをもってきてくれた岸野さんに、<br /><br />『お母さんは？』<br /><br />とたずねた。<br /><br />『近所の生協にパートにいっているから夕方まで帰ってこないの』<br /><br /><br />岸野さんの部屋でケント紙を広げて新聞を作っていた。<br />が、彼女は正座して前に手をついているのでスカートが少しまくれあがってフトモモが丸見えになっている。わたしはそれが気になって新聞どころではなかった。<br /><br />学校でアソコを触らせてくれたのだからと、わたしはドキドキしながらも彼女のフトモモにそっと手のひらをのせてみた。<br />なんと、今度も知らん顔して新聞を書いているではないか。<br /><br />わたしは彼女のほうに向かって腹ばいになると、躊躇なくフトモモにむさぼりついた。<br /><br />『あーん、宿題ができないじゃないのー』<br /><br />と、甘えたような声でいったが、べつに怒るでもなく、すきなようにさせてくれるのだった。<br />彼女も絶対にヤリたいのだ。学校で中途半端にいじくられただけに、この先を、大人がやってるのと同じ事をやりたくて仕方がないに違いないのだ・・・・・。<br /><br />自信満々で岸野さんをそっと押し倒し、高貴な唇にそっとキスをした。<br />慣れない彼女は何度か歯を鳴らしたが、そのうちに要領を得て、ソフトに唇を合わせられるようになってきた。<br /><br />むちむちのフトモモがあらわになり、子供とは思えないほど張り詰めたお尻がむきだしになった彼女の服をまくりあげると、膨らみ始めたばかりの乳房をおもむろにほうばった。<br />岸野さんの胸からミルクのような香りがした・・・・。 ]]>
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<dc:date>2008-03-09T21:57:19+09:00</dc:date>
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